Dragon World

ま、それなりにやっているつもり

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少し冷たくなってきた風に香るキンモクセイ。
稲穂が色づいてきたけど実がちょっと少ない気がする。
あんまりよくない感じがするけどどうなるかなぁ。


行きつけの図書館の新刊コーナーに置いてある茶色く日焼けしたマンガ数冊。
なんでこんな本がと思い聞いてみると寄贈本らしい。
こんな本でよかったらうちにもありますよ。
どうせ読まないので持ってきてもいいですかと聞き、了解を得た。
状態が良くて図書館になさそうで面白そうなのと選んだ20数冊。
本当に残したい本は許してくださいね・・・。
ブックオフに持っていくような感覚で持って行った。

ありがとうと言われたけれど余計な仕事増やしただけだったかな。
迷惑だったかなとも思ったけれどやってみたかったのだよ。

いつの日かちゃんと寄贈するから。
今はこれで許して。
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6畳間より大きな部屋に住んだことのない人は6畳間以上の部屋を作ってはいけません


いいか、女ってのは追えば逃げるんだ。距離を保て! 


親が出来ないことは子もできない


おしっこ漏らすくらい楽しいなんて子供の時間ってすごいなぁ


親の因果が子に報い


しあわせは自分の手に持てる範囲で


好きな人と公園で散歩。
ゆっくり歩くと楽しいし。


忘れる余裕ができたんだなぁ




なんとなく読んだ本というか漫画のメモ。
何か分かったら友達になれると思う。
働けど働けど・・・って訳じゃないけれど。
25くらいの頃、気がつけば右手を見つめていることが多かった。
ただなんとなくこの手で何ができるんだろうと思っていたんだろうね。
何もできないなぁ、どうなるのかなぁと思っていたんだね。


今も見つめる右手はずいぶん変わってしまった。
血色が悪くほんの少しだけど腫れている。
腫れているからなのか動かしていないからなのかシワがあまり見えない。
使わない手はのっぺりしているとOTの人が言っていた。
これで手相を見たらどうなるのだろうか。
生命線はほぼ見えない。
色々ルールはあるだろうけれどどうなるのだろう。
ただ分かるのは手を使うからシワが出来る。
手を動かしている人はそれだけで長生きできるかもしれないなぁって思ってしまう。
久しぶりの当たり


すぐに消えると思っていたRGのしぶとさ、チャドの汎用性がすばらしい。
さだまさしの歌に雨やどりというのがあります。

自然と情景が浮かぶ短編小説のような歌なのですよ。
というのが前提。





とても古い記憶。
保育園くらいのころかな・・・。
NHKのニュースで雨に放射能が含まれているってのがあった。
雨にあたるとハゲてしまうんだというのがとても記憶に残っているのです。
冷戦中、どこそこで核実験やってた頃。
あれは中国の実験の影響だったのかなぁ。


放射能・雨・ハゲ・さだまさし・谷村新司

それが見事に合わさるとこうなるのね

雨昴








先日の朝霞の公務員宿舎のごたごた。
日本で一番で有名な野田さんの言葉がひっかった。

腹を括って凍結・・・。






この国は内閣総理大臣が腹を括って凍結しかできないのか。
そこは白紙に戻すじゃないのか。
せめて中止なんじゃないのか。



ま、なんか色々あるんだろう。
それで潤ったり、損をしたりとね。
そんなのはどうでもいい。
どうせ得をするとこは決まっているのだから。




だけど、この腹を括って凍結というのには心底がっかりした。
国のトップが腹を括ってこの程度。
公務員宿舎くらいでこれかいな。
この先何もできません。
そう宣言したように感じられてしまったのは僕だけだろうか。
はっきり言って僕は自動車の運転が下手だ。
運転技術云々もそうだけど大きな問題がある。
それは集中力がないこと。

すぐよそ見する。
運転しながら考え事してる。

運転に集中しなければならないのに別のことに興味を持ってしまう。

ヒヤッっとしたり、ハッとすることも多い。
大きなことはないが事故もしている。


いつかやってしまうんじゃなかろうかと思っているけど変わらない。
気をつけているけど抜けてしまう時がある。

今の僕には自動車は必要不可欠。
疲れているときは運転しないというのは決めてはいる。
夜の運転も控えている。

ガンで死ぬより自動車で死ぬ確率が高いと思う。
自分だけなら自己責任になるけど他人は巻き込みたくない。
いや、巻き込んではいけない。
だけど、自動車に乗る限りはそうなる可能性はあるのだ。

せめて、車の多い都市部ではなく田舎で運転していたい。
都市部の交通量の多さ、マナーの悪さ。
どう考えてもいつかやってしまいそうだ。
鹿児島市内ですらそう思う。
怖い。

便利なとこがいいけどゆっくり運転できるところにいたいね。


時々、自戒のために聴く歌
熊本の球磨川のほとりに住んでいる友人に会いに行った。
いつかは行かなきゃと思いながらなんだかんだで1年かかってしまった。

目的はもちろん友人に会うことだけどそれ以外にもう1つ。
それは鮎を食べること。
球磨川は鮎好きにはたまらない場所なのです。
そしてそこには尺鮎という30センチ越えの鮎がいるのですよ。
普通の鮎からは考えられない大きさ。
噂には聞いたことのある尺鮎とはどんなものなのか見てみたい。
それが本当の理由です。



今回用意してもらった鮎はこちら!


o0240040011542207287.jpg
















でかさが伝わりにくくて申し訳ないけどでかいのです。
考えられないくらいでかい。
これでも27~8センチで尺には足りないけれど十分さ、十分すぎる。
比較物が消しゴムだけど比べてくださいな。
そして驚くべきは体高。
高い、顔からしたら考えられないくらい盛り上がっていて、分厚い。
これが鮎とは思えない。
鱒じゃないのかって思うくらい。


本当に本当に感動した。
川の力はすごいと感じ、これはどうにかしたいと夢を見てしまった。


この鮎は球磨川の支流の川辺川の鮎。
これは消したらいかんよ。


猿の惑星のCMからは澤さんに対する悪意しか感じられない。

そう思う人は多いんじゃなかろうか。

鹿児島・・・・

かごしま・・・・

カゴシマ・・・・










・・・!?

ごまかし!!



はい、今日の発見でした。




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