Dragon World

ま、それなりにやっているつもり

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免許の更新に行って来ました。


それだけで今日1日終わり。



更新前の免許証の写真見てたらある人と似てるなと思った。
ずーっと前にその人身内が写真を見てあんたら似てるねと言ったらしい。
でもその時は似てないっしょと言った。
実際かっこいいからな向こうは。
顔の作りも洗練されてんだよ。
でも確かに全体的な雰囲気は似てるなぁ。


そんなこと思っていたらもう22歳の自分はいなくなって25歳の自分に。
若干の加齢というものが見えます。


つまらない講習も終わり、違反のツケもやっとこさ返済終了!
献血というプラカードを持った姉ちゃんがプラカードを持って立っている。
声も出さずにただ見つめるだけ。
これがまた眼力のあるかわいらしい人だったわけでこんな呼び込みもありだな。
こんなこと出来る人は少ないなぁ。
行き交う人を見つめるだけという高等テクニック。
久し振りに献血しようかと思ってでたら本日の受付終了。
そんなもんだ。


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途中から変わってたんだよ。

僕の見ている世界に君の姿がないってことにさ。

憧れなのか嫉妬なのか。

君は僕と違う世界を見ていた。

同じ世界もあったのだと思うけど根本的なこの違い。

僕の先を、いや、違う道を歩く君。

その頃の僕にはその道に続く道はなかったんだよ。

どうしても分からなかった。

分かる訳なんてないのだろうよ。



遠くに行ってしまう君と一緒にいる怖さ。

近くにいるけど遠い世界にいる君。

君も僕に同じ事を言っていたのは僕と同じことを考えていたのかな。

分かり合えることができるには若すぎるのかな。

どんどん、どんどん遠くに行ってしまう君。

追いかけることもできず立ち尽くす僕。

同じ悩みを持っていながら分かり合えることはできずに進む時間。

君は自分の世界を知って欲しくて、僕はそれを知るのが怖かった。



あるマンガを読んでいてこんなこと考えてみたけどパクリだなぁ。



好きなコースは外角少し高めです。
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